東京大学協創プラットフォーム開発が主催するインキュベーションプログラム「東大IPC 1stRound」に採択
脳梗塞・くも膜下出血の手術支援AIを開発する株式会社iMed Technologies(本社:東京地渋谷区、代表取締役CEO:河野健一、代表取締役COO:金子素久、以下、iMed Technologies)は、東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(以下、東大IPC)が主催す…
脳梗塞・くも膜下出血の手術支援AIを開発する株式会社iMed Technologies(本社:東京地渋谷区、代表取締役CEO:河野健一、代表取締役COO:金子素久、以下、iMed Technologies)は、東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(以下、東大IPC)が主催するインキュベーションプログラム「東大IPC 1stRound」に採択されました。
※詳細は以下HPをご覧ください https://www.utokyo-ipc.co.jp/2019/10/utokyoipc-1stround_1st_final/
iMed Technologiesは、「東大IPC 1stRound」のご支援をいただきながら、脳梗塞・くも膜下出血の手術支援AIの事業化を加速させてまいります。
■株式会社iMed Technologiesについて iMed Technologiesは、「世界に安全な手術を届ける」というミッションのもと、脳梗塞・くも膜下出血の手術支援AIを開発しています。
■株式会社iMed Technologies 会社概要 会社名: 株式会社iMed Technologies 所在地: 東京都渋谷区渋谷三丁目6番2号 エクラート渋谷5階 設立日: 2019年4月1日 事業内容:脳梗塞・くも膜下出血の手術支援AI開発 代表者: 代表取締役CEO 医師 河野 健一 代表取締役COO 金子 素久